描いたラインを勝手にミリペン画っぽい感じにしてくれます。
キャンパス下のリンクから他の人が投稿した画像も見られるけど、時々電波受信してそうなのもあるので気をつけてね!
描いたラインを勝手にミリペン画っぽい感じにしてくれます。
キャンパス下のリンクから他の人が投稿した画像も見られるけど、時々電波受信してそうなのもあるので気をつけてね!
音楽の事はぜんぜん分からないんだけど、こーゆうのってやっぱり「適当に音符置けば良い」ってもんじゃないんだろうな。
しかし僕的に驚きなのは、これJavascriptで組まれてるってことだ。
Flashならそんなに大変じゃないだろうに、なぜわざわざ・・・。
※フルスクリーン注意
こういうの大好き。
オランダのデザインユニットのサイトらしい。
左上のメニューのTOYSには、ほかにも色々なコンテンツがあります。
キーボードのQWOPを使用して、カール君QWOPくんを走らせます。
Q…左ふとももを上げる
W…右ふとももを上げる
O…左ふくろはぎを上げる(=左ひざを曲げる)
P…右ふくろはぎを上げる(=右ひざを曲げる)
それぞれをタイミングよく動かさないといけなくて、すごく難しいです。
実際に歩いたり走ったりするのはもっと複雑に体を動かしてるはずなのになぁ・・・。
しりとりコンテンツです。
やってみると、なるほど確かにつながりを感じなくもないぞ。
つながりを表現した線も、シンプルでほのぼのした感じが出ていていいなぁ。
けど、コンテンツとしてテンポが悪いのがネックかも・・・。
日清のキャンペーンサイトです。
みんなでカップヌードルを宇宙の高さまで積み上げよう!ということらしい。
動作が軽快で結構楽しい。
でもどことなく、PSで発売されたグルーヴ地獄Vというゲームを思い出させる。
他の人が積んでいる様子もリアルタイムで見られるのも楽しいですが、僕はシーフードが好きなのであんまりカレーばっかり積まないでください。だいたいカレーなんか生涯で2~3回しか食った事ないよ。
これはおもしろいです、アイディアが。
ゲーム自体は別におもしろくもないです。
「屋外の大型ディスプレイの画面内にあるレイヤーを携帯から操作する」なんていうコンテンツが出てきそうですね。新宿アルタのディスプレイや、大阪のBIGMANのような待ち合わせに大勢の人が集まるような場所でこういうのを利用すれば、今までよりもディスプレイに人々の注意を引かせられて広告効果もアップするのではないでしょうか?
技術的にはそんなに難しい事をしているわけではないと思うのですが、こういったコンテンツは僕は今まで見たことがなくって、目から鱗でした。(魚釣りだけに)
ゲーム自体はよくある全方位STG。
ただ、ゲームエリア以外の余白には、ゲームエリア内を3D視点で見た敵機が見えます。
見せ方はかっこいいけど、自機みえないじゃないか!
操作はPlayをクリックでゲームスタート。
方向キー↑で前進、←→で操舵、スペースがショットです。